粉屋の女将に感謝して⁉ 今夜も喰らうグルヌイユ♡🌟駆け込み大歓迎🌟【夏のカエル・フェア】は、あと3日。
Instagram https://www.instagram.com/bistrotableaunoir/ Facebook https://www.facebook.com/bistrotableaunoir 粉屋の女将に感謝して⁉ 今夜も喰らうグルヌイユ♡ Cuisses de grenouille à la meunière カエルもも肉のムニエル Salut! Tu vas bien? どうも、シェフです。 熱烈なラブ♡コールから始まった 「夏のカエル・フェア」 もあと3日。 リヨンっ子垂涎の的、🐸グルヌイユのムニエルがお得に楽しめる見逃せないカエル・フェア。いや~、カエルもも肉をたくさん焼いた1ヶ月間でした。 期間中、初回はコースで楽しんだ人が 次回はアラカルトで舌鼓。またその逆もあり♡ 二度三度とカエルに夢中になるお客様続出ですよ~。やる気満々💪大歓迎⤴⤴ カエルの美味しさをまだ未体験の人も、リヨンの美味の扉を開ける大チャンスです! お得なフェアも残すところあと3日。 🐸カエルに照準を合わせて、ワクワクしながらお越しください🍷🍷 見逃せないお得な情報はこちら⇨ blog 🐸🍷🐸🍷🐸🍷🌿🍷🐸🍷🌿🐸🍷🐸 さて、今日は、リヨン名物 キュイスドグルヌイユ(カエルもも肉)の調理法の話を。 メニュー名にある通り「ムニエル」なんだけど、これは à la meunière 「粉屋風の」「粉屋のやり方で」という意味。 粉屋の女将が うっかり⁉ 魚を小麦粉が入った麻袋の中に落としてしまって💦、慌ててキレイにはたいて可能な限り粉を落として💦、バレてないバレてないと辺りを見渡しながら、そのまま焼いたことが始まりだとか、この手の説ではよくあるエピソードではあるよね。きっと鍋も十分に熱しきれる前に、慌てていつもよりたっぷりの油を入れてしまったけど、直す余裕もないからきっとそのまま「えいや!」と焼き始めたら、全てが功を奏してカリッとジューシーに。 粉を付けて、バターで焼く。 このシンプルな調理法が、カエルもも肉を劇的に美味しくさせるんだ。 焼く直前に、カエルもも肉に小麦粉を薄く纏わせ準備万端♬ バターがすぐに焦げないように、少しのオイルを...

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